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【waves】独自トークンのAirDropsの送金手数料

wavesの独自トークンを使って遊んでいます。

プチエアドロップを含み計4回のエアドロを実施しました。

(まだまだ沢山余っているので是非参加をお願いします。)

 

そこで地味に支払っている送金手数料が

どのくらい必要なのか?

素朴な疑問があったので、計算してみました。

(本当は計算できるとは思いますが、実体験をモトに計算しました)

 

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以上が今回のメインコンテンツですw

 

左から

送金先:送金したwavesアドレスの数

送金手数料[waves]:実際にかかった手数料

送金手数料[円]:上記の送金手数料を円に換算

        (私は1waves=350円で仕入れたので、今はちょっと割高ですね) 

送金手数料単価[waves]:1ウォレットあたりの送金手数料

送金手数料単価[円]:上記の送金手数料単価を円に換算

 

となりました。

1人あたりの送金手数料は0.2円程度です。

送金先が多くなれば単価が下がるので

基本料のような概念がありそうですね。

 

単純計算すると

1666人にエアドロしても1waves(以下?)となります。

 

私はBinancewavesを買っています。

www.binance.com

 

今なら300円くらいでwavesが買えるので

3waves買っても1000円くらいです。

独自トークンを発行するのに1waves必要ですが

残り2wavesで送金手数料にあてれば

3000人以上にエアドロできますよw(算数が間違っていなければ)

 

ちなみにwavesを貸し出し(リース)もできます。

リッチな方はwavesを大量に購入しておけば

同規模のエアドロならリースの配当(?)で

送金手数料くらい支払えるかもしれませんよ。

私もwavesの貸し出しで僅かですが

waves配当を頂いて送金手数料の足しにしています。

 

というわけで、

今後もモリモリとエアドロやっていきます!

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

プチ告知と報告をさせて下さい。

以前実施したエンケート結果から

 ・エアドロの正式告知は12:00~(日本時間)  [アンケート2位]

 ・エアドロの開始時間は21:00~(日本時間)  [アンケート1位]

 を予定しています。

 

第2回R.I.P token のエアドロップは

8/1 12:00~ 正式告知をさせて頂きます。